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08/22/2008

 F-35 ライトニング II

日本政府は現在、最新鋭戦闘機F-22Aの導入を推進してるが、

英紙フィナンシャル・タイムズ(電子版)は20日までに、
英国防省が発注したものの財政難で引き取りが困難になっている
戦闘機「ユーロファイター・タイフーン」の購入を日本を含む諸外国に
「肩代わり」してもらう話し合いが行われていると報じた。
 英空軍はこれまでに144機を発注したほか、
88機の購入を約束しており、
キャンセルすると膨大な違約金の支払いに直面する。
国防省筋によれば、日本のほか、
サウジアラビア、インドなどが関心を示しているという。

肩代わりだとして、いたっい、いくらなのか、
安いならば維持費込みで, 18機購入してやれば。
入間に置けるだけでもいいけど。
ヨーロッパのハードもこの先、役に立つでしょう。
残りはF-35ではどうだろうか。

中国でもJ13(殲13)J14(殲14)などのステルス(レーダー回避)機能を持つ
戦闘機を開発、配備している現状でも
F-22Aの存在は運動性能で露スホーイにおよばないが
総合能力では絶大である、
しかし価格が1機2億ドル(約243億3000万円)を超える。

F-35は1機4800万ドル(約58億4000万円)F-22Aの半値以下1/4で済む
韓国への回答だとロッキード・マーティン社は
早ければ2014年から引き渡し可能だとしている。
極東情勢にかこつけて急がせれば2013年には入れてくれるかも。
それに対しF-22Aは売ってくれるか解らない状況だ。

日本もF-35にすれば!。軽空母も2隻だっけあることだし。

 Titol : F-35 JSF Tribute

F-35 ライトニング II (F-35 Lightning II) は
ロッキード・マーティン社が中心となって開発中の単発単座の
ステルス性を備えた、戦闘攻撃機(マルチロール機)である。
概念実証機のX-35は2000年に、量産機のF-35は2006年に初飛行し、
2012年に実戦配備予定である。

 Titol : F-35 JSF Tribute

開発計画時の名称である統合打撃戦闘機 (Joint Strike Fighter) の
略称JSFで呼ばれる事も多い。
F-22Aには空対空ミッションでやや及ばないものの、
空対艦ミッション、空対地ミッションでは
F-22Aを上回る能力を持つという。
マルチロール機を求める航空自衛隊の要求にも見合うだけの能力を持つ。
ステルス(レーダー回避)機能もF-22Aにはやや及ばないが、

それでも他機種と比較して圧倒的なステルス性を有する。

元の構想は一つの機体フレームから
 通常離着陸型 (CTOL) 、
 短距離離陸垂直着陸型 (STOVL) 、
 艦載型 (CV)
の3タイプを製造可能な
単座、単発機の開発計画で開始された。

これが”統合戦闘攻撃機”(Joint Strike Fighter)計画である。
JSF計画にはその後、アメリカ海兵隊と同じくハリアーの後継機を
求めていた
イギリスの海空各軍も加わり、
現時点でアメリカ空軍・海軍・海兵隊、イギリス空軍・海軍が
採用を決定しており、
あわせて数千機が製造される見込みである。

そういう事なのイギリス空軍。日本政府も解ってると思うが。
この機にF-22Aを値切るのもありか!

以後も幾つかの友好国へ開発費負担軽減を理由に
参加を要望した。
機体に並ぶ国旗の数はまさに西側国際共同開発機の様相である。

それから韓国空軍よ便乗なのか。
なぜか韓国空軍も2012年以降ステルス機能を持つ
第5世代戦闘機を60機導入する予定と京郷新聞が昨年報じてた。
韓国空軍の第3次FX事業対象機種は、
米ロッキード・マーティン社のF-35と、

ステルス機能を備えた韓国型戦闘機(KFX)の
どちらかになる可能性が高いという。 やれやれ。

ついで 
ハリアーは、垂直離着陸にはジェットエンジンの排気方向を下に向ける、
そのため発着面への影響は大きくアスファルトの滑走路の場合や
発着面がダメージに絶えられない艦船では垂直離着陸は出来ない、
これに対しF-35では垂直離着陸やホバリングのための、
プロペラの様なファンが内蔵されていて、このファンの起こす気流が
高温のジェット排気をかき混ぜて温度を下げるため、
一般の空港や基地、空母、軽空母での
運用も出来るように研究中であるようです。



【Technobahn 2008/10/6 19:02】発信

テキサス州フォート・ウォースにあるロッキード・マーチン社のテスト場で

2006年12月に初飛行実験に成功して以来、約1年以上に渡って飛行実験が行われてきた

F-35「ライトニングII」統合打撃戦闘機の1号機(F-35/AA-1)が1日、

米カリフォルニア州にあるエドワード空軍基地に到着して、

米空軍への引渡しが完了した。

 F-35/AA-1は今後、更に米空軍側によって飛行テストの実施が予定されており、

実践配備は今のところ2013年頃の見通し。

 国防総省では約2400機のF-35を製造することを計画しており、実戦配備後は、

順次、老朽化してきたF- 16、F-18、ハリアなどと置き換えが進められる予定。

 F-35の導入に関してはイギリス、オランダ、カナダ、オーストラリアが

既に正式の契約を結んでいる。

トルコ、イタリア、ノルウェー、デンマークも近く、契約を完了させる見通しだ。


【Technobahn 2009/02/20 16:29】発信


米国防省は2010年中にもフロリダ州のエグリン空軍基地(Eglin Air Force Base)に

F-35「ライトニングII」統合打撃戦闘機を配備した3つの教育飛行隊を

創設する方針を固めた。

 3つの飛行隊はそれぞれ、米空軍が採用予定の通常離着陸型のF-35A、

米海兵隊が採用予定の垂直離着陸型のF-35B、

そして米海軍が採用予定の艦載機型のF-35C、20機で構成され2013年中頃までに

合計60機の機体が配備される予定。

 F-35の騒音レベルは、F-15やF-16よりも上で、F-18やF-22と同程度と、

既存の機体に比べて騒音レベルが大きなことから、機体の離着陸は当初のところは

エグリン空軍基地のイーストウエスト滑走路に限定。F-35の離着陸に伴う騒音が

基地周辺の住民に与える影響度をアセスメントした上で、

他の滑走路の使用拡大を進める方針。そのため、教育飛行隊が創設されたとしても、

当初のところは飛行訓練に伴う離着陸には大きな制約が付く見通しだ。

 新規導入されるF-35は電子戦能力が既存機よりも優れていることから、

これらの教育飛行隊ではF-35の能力を活かした新しい戦闘方法に関して

実際の機体を使用して研究を進める。

 F-35は2006年末の実証機による初飛行以来、

3年超の飛行テスト期間を経過してようやく部隊配備が開始されることとなる。

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07/04/2008

 Independence day

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2008 INDEPENDENCE DAY


今日、7月4日はアメリカの独立記念日。

米本土は祝日では、イベントの嵐。

各国米軍施設は毎年のようにお祭りで賑わう。

だが今年の7月4日は

アメリカの Collapse が始まる日にならないことを祈ります。


主は  われわれを見捨てない。 アーメン。

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independence day

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INDEPENDENCE DAY

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06/01/2008

 F-22A ラプター

琉球新報    2009年1月14日発信

米軍F22訓練開始 F15と合同実施か 

【嘉手納】米空軍嘉手納基地に飛来した

米最新鋭ステルス戦闘機F22Aラプターが14日早朝、飛行訓練を開始した。

同時刻に、嘉手納基地所属のF15戦闘機も飛行訓練を行うなど、

2種の戦闘機による合同での訓練が実施されているもよう。

 目撃者によると、F22は午前7時半と7時50分ごろ、

2機ずつ北谷町側から沖縄市側に向けて離陸。約1時間後に帰還した。

 米バージニア州ラングレー空軍基地所属のF22は、

10日に6機が嘉手納基地に飛来。残りの6機は12日に到着する予定だったが、

2機は中継地のハワイ州ヒッカム空軍基地にとどまった。

嘉手納基地へは一時配備予定の12機のうち、10機が到着している。

残り2機の飛来については14日午前現在、未定。

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【Technobahn 2008/12/17 20:11】発信
米空軍は16日、最新鋭のF-22A「ラプター」多用途戦術戦闘機を2009年1月から          約3ヶ月間に渡って太平洋地域に配備する方針を発表した。                                   沖縄の嘉手納基地に12機、 グアム島のアンダーセン米空軍基地に12機が                それぞれ配備される予定。                                                                               米空軍では今回の配備は西太平洋地域における「戦区安保計画(Theater Security Package)」に  基づくものだと説明している。                                                        日本の領土内にF-22が飛来するのは2007年2月来、約11ヶ月ぶりの出来事となる

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06/01/2008   F-22A ラプターが極東に再び !!

米軍事専門誌『エアフォース・タイムズ』は25日、

「米空軍がアラスカに配備したF-22A戦闘機十数機は、

今年7・8月ごろ朝鮮半島地域を作戦管轄する

グアム空軍基地に前方展開されるだろう」と報じた。

この前方展開は朝鮮半島や中国を念頭に置いたものとみていい

7大隊あるF-22A飛行大隊のうち、

半数近い3大隊を太平洋地域に配備する。

アラスカからだと

最大行動半径の5400km
ギリギリだった朝鮮半島が、

作戦可能半径の3219kmに朝鮮半島半分が入ことにる。

              (以前の公表では2430kmでは) 

F-22A戦闘機は、ロッキード・マーティン社が

米空軍の主力機F-15に取って替わる戦闘機として開発し、

米空軍は2011年までに183機の保有を予定ている。

 F-22 Raptor Tribute                    Song by like a BON JOVI
     ♪BGM♪もいい!ピッタンコ、はまってます。★ボリゥームに気をつけて下さい。

 F-22 Raptor Tribute                 


在韓米軍のバーウェル・ベル司令官は30日、

「我我はイラクやアフガニスタンでの戦闘に

勝利するために、
在韓米軍の軍事力を

派遣しうる事ができねばならない」と述べ

在韓米軍が中東のテロとの戦いに派遣される可能性を示唆。

ベル司令官はこの日、

ソウルの竜山米軍基地で退任の記者会見を行い,


このように発言したのだ。

また同時に
「韓国から中東戦闘地域へと

在韓米軍を派遣するとしても

北朝鮮の脅威を撃破できるだけの作戦能力は維持した状態で

行われなければならない」と強調した。

ベル司令官は朝鮮半島に戦力の空白が生じないよう、

米軍は空軍力を中心とした兵力を朝鮮半島や沖縄、

グァムなどに新たに配備することとし、

「今年夏にF-22A戦闘機がグアムに配備されるのも

その一貫である」と述べた。、

グアムへのF-22Aの配備は朝鮮半島有事の際に

備えたものであることを公式に認めたのである。

ここで一句  
     YouTUBE 見てるとラプター ほしくなる 

                               お粗末すぎでした。

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2007/05/11 R

沖縄、嘉手納のFー22Aラプターが、米本国に帰還するため

10日未明に離陸した。少し寂しい様な。

12機中、2機は整備上の理由で遅れて夜が明けてから

午前の離陸でグワムに向かったそうな。

御早いお帰りだが、当初の予定どうりだそうです。


基地周辺ではこの帰還に対して抗議するそうだ。

抗議内容は未明の飛行は安眠の妨げになるので

止めてほしいということです。

また来るのかな?ことしの9月位に、それともオリンピック後かな。

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2007/04/23/ R

安倍首相の訪米を目前にして、日本が100機のF-22Aの導入を推進と

20日に米ワシントンタイムズ紙が報じた。

で、この記事で一番、警戒感を表したのが中国より

韓国軍当局だそうだが、解るような解らないような。

確かに実現したなら極東の軍事バランスが著しく

日本に偏るのは間違いないですよね。

作戦半径は2000キロ以上で、韓半島(朝鮮半島)はもちろん、

中国本土も攻撃範囲に収まる。


隣国の立場なら落ち着いていられないのかな?

韓国動揺の理由は微妙なとこですね。

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2007/03/13/ R

嘉手納に来たF-22Aってすごいんじゃないですか。

昨年の夏です、北米アラスカで米国の最新鋭戦闘機F-22Aラプターと、

現在の米主力戦闘機F-15・F-16・F-18による


模擬空中戦の訓練が行われたそうだ。 

高ステルス性とスーパークルーズ能力を併せ持っているらしい。

現世代の戦闘機とはレベルが違うの。
 
結果が「241対2」。1週目144機のF-15・F-16・F-18が

撃墜されるまで、
F-22Aは1機も撃墜されなかった。

そして訓練が全て終了するまでに

F-15・F-16・F-18は241機撃墜されたが、F-22Aはたったの

2機しか撃墜されなかった。

本当かえ、強えー、強すぎるのでは。嘉手納に行きたい。

沖縄はいい季節だな。海ぶどう食いたいです。

日付変更線越えでトラブルが発生した機もあるそうだが

強いのは確かっぽい。

名称がF-22からF/A-22へ変更され,再度F-22Aへと変更している。

日本が導入しやすい様にと、米国が御配慮して下さったと

御見受けしたのですが。

  ■ U.S.Air Force F-22A Raptor
 ■ U.S.Air Force F-22A Raptor オフィシャル(English)

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12/23/2007

 キャンプ座間

米国が神奈川県にある

座間基地をアジアにおける重要作戦のハブに格上げしたとし

同基地に「米第1軍団前方司令部」を発足したと

AFP通信が最近報じた。

キャンプが幕府となったのか。

 UH-60 Flight from Camp Fuji to Camp Zama

          〔 ♪BGM♪がVery good!聞きながらどうぞ。〕

いままでもリトルペンタゴンなどと呼ばれてきたらしいが

今回の格上でペンタゴンから見れば座間幕府である。

   (幕府とは元々中国語である。
   語源は呼んで字の如く幕を張った仮設の府である。
   本来、幕府とは遠征軍が中央を離れ戦う場合、
   占領地に幕府を置き、その占領地の全権が幕府に委ねられた。
   ある意味、中央とは離れた独立軍事国家だ。

   鎌倉幕府の命名はなかなかの中国通である。
   足利殿,京にある
室町に府があるのは幕府ではないのでは。)


米陸軍当局者は日本メディアに対し、

「新しい司令部は最新通信装備などを備え、

陸海空の統合作戦を指揮することになるだろう」と説明した。

前方司令部は特に、在日米軍はもちろん、

北東アジアでの有事の際は

在韓米軍までを総括すると伝えられ、

韓国ではただ事ではなく注目している。

第1軍団司令部本部の管轄は太平洋からインド洋地域まで

総兵力は4万人水準だそうだが

2004年の在日米軍の4万人と比べると

以前の在日米軍兵力と同じ兵力で

ファーイーストをカバーすると言うことか。きッつう~!

米軍はミドルに夢中なのだ!

さらに日本防衛省は日本がかかわる有事の際に

陸上自衛隊が即時に対応できるよう、キャンプ座間に

”中央即応集団司令部”を2012年には配置する予定で、

米軍と自衛隊との相互作戦連携もよりいっそう強化される見通しだ。

在日米軍の削減分を自衛隊で補う自衛隊の米軍編入への予兆なのか

そうなると日本政府から見ても幕府になうるのでは、

日本メディアへは「第1軍団司令部本部は米本土にそのまま置き、

キャンプ座間にはアジア太平洋地域の軍事作戦を総括する

前方司令部が設置される」

と伝えたらしいが

解りにくい 簡単に言えば”米座間幕府誕生”だろ。

米陸軍で実戦を担当する野戦部隊の前方司令部が

日本に配置されるのは今回が初めて。

これまでの座間基地には後方補給などを

担当する在日米陸軍司令部があっただけだった。

前方司令部の司令官にあたる、

座間幕府初代将軍様はチャールズ・ジャコビー中将だそうだ。

これで座間は敵国弾道弾の第一の標的になったのである。

トヨタ、セントラル自動車はそれで東北に逃げ出したのか?

 ■ U.S.Army キャンプ座間 オフィシャル(English)



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03/22/2007

 日韓海底トンネル


  今まで全然知りませんでした。

この構想は古くかあるみたいですが。

最近では自民党が2003年3《国ずくりの夢》と題して

日韓海底トンネル構想を発表。

同時期に小泉元首相も盧大統領と会談している。

コース、規模は。釜山~対馬~福岡をつなぐルートが有力で。

区間距離は180キロかそれ以上となるらしい、

実現できたとすれば、英仏海底トンネルの50キロや

日本の青函トンネルの53キロより

3倍以上の4倍近く長い、ダントツの世界最長の海底トンネルになる。

建設費はおよそ6兆~10兆円と推算されている。

今でも九州の観光地はハングルが溢れているが、

九州は東京へ行くより
ソウルのほうが近くなる、

もともと海が無ければめちゃ近い、釜山は目と鼻の先だ。

日韓共同でやるわけだがウォンに直すと62兆~104兆ウォン

ソウル首都移転費用(45兆ウォン)をも遥かに上回る

巨大プロジェクトに
なる事になる。

韓国でもまだ馴染みが薄いと言うが釜山では市民団体らが

反対集会を開くなど論争が激化している。

韓国から見れば日本のほうが積極的らしいが、

日本一般ではもっと馴染み薄い。
九州ではどうなのかは?。

日本の海底トンネル構想は80年代初頭から提起されて。

特に朴泰俊(パク・テジュン)元首相と竹下登元首相が

愛着を持って主張し続けてきた。

また91年盧泰愚(ノ・テウ)元大統領と海部俊樹元首相が

触れたことはあったが具体化まではいかなかった、

その後、小泉元首相です。

国としたらやっぱり積極的になるよね、大陸と繋がるのだから。

韓国にあんまり利益が無さそなのも解る気がするし。いかがなものか。


■ 日韓トンネルプロジェクト

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03/17/2007

 F-117 ナイトホーク

 

米空軍のF‐117型戦闘爆撃機

13日に6機のF-117が米ニューメキシコ州の

ホローマン空軍基地から現役最後の飛行を行った。

愛称・ナイトホーク。

敵のレーダーに探知されないステルス型戦闘爆撃機の草分けといえる、

F‐117は木製だった。もちろん全部ではない。

唯一、一機セルビアで墜落した機体の写真からそうゆう話が出たらしい。

 titol : F 117 stealth shot down


ほんとは張りぼての戦闘機か、ステルス性重視のために

ドックファイトができるほどの戦闘能力がないのは事実。

F‐が付くが運動性能は低い、

しかも夜間限定の飛行のみ許されていた。

爆撃オンリーの任務だ。

名前に戦闘がつくのは、はったりですね。

早い引退もそれならばうなずける。

米国本土では早々に引退飛行が行われた。

が在韓米軍では現役バリバリ?


■ 墜落現場写真(一部?)

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03/15/2007

 月探査衛星「嫦娥1号」

 
 中国が衛星をミサイルで打ち落としたって何考えてんだ。

何度目かの実験で今年2月に成功した。アメリカは肝を冷やしていると。

あまりニュースにならなかった気がする。

今度は月探査衛星「嫦娥1号」で月探査の計画発表です。

今年打ち上げで、さらに15年以内に有人宇宙船を月に着陸させると。


ロシアと組んで火星探査のプロジェクトもあるそうだ。

中国の加速度は凄い。

日本は情報収集衛星の運営体制がやっと整ったが、

中距離弾道弾では届かない高さの衛星がいるんじゃないかと思えてくる。

日本の月周回衛星かぐや、がんばれ!

■ JAXA宇宙航空研究開発機構

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